議事録づくりがラクになる最新AIレコーダー4選【新生活ベストバイ】

3. Bluetoothイヤホン対応で双方向録音ができる

HiDock
「HiDock P1」(2万6800円)

パソコンとBluetoothイヤホンに接続することで双方の音をクリアに録音できます。オンラインミーティングの録音に最適!(コヤマさん)

Bluetoothイヤホン対応AIボイスレコーダー。通話・対面・呟きの3モードであらゆるシーンに対応。最新のAIによる会議要約もこなす。さらに文字起こしはずっと無料だ。

▲デュアルECMマイク搭載でクリアな録音を実現。双方向のノイズキャンセリング機能も搭載する

4. 本体画面で文字起こしが確認可能!

ソースネクスト
「オートメモ S」(本体のみ:1万9800円)

スマホライクな操作性で使いやすく、画面で文字起こしが確認できるのが便利。月額1480円で月30時間文字起こしができます(コヤマさん)

2.83インチタッチパネルディスプレイを搭載し、文字起こしの結果を本体画面で確認できる。重量88gで携帯性も高い。無料プランで月1時間の文字起こしができる。

>> 特集【新生活ベストバイ】

※2026年3月6日発売「GoodsPress」4月号P30ページの記事をもとに構成しています

<文・監修/コヤマタカヒロ>

 

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