現代の仕事着に合う土屋鞄。アップデートで何が変わった?

▲「ウルバーノ シティートート」

まずは、13インチのノートPCもスッポリ収まる、収容力のあるビジネストート「ウルバーノ シティートート」(15万4000円)。メイン収納は2室構造になっていて、ノートPCやA4ファイル、書類などを分けて入れることが可能。

特徴的な背面のファスナーポケットはA5サイズが収納でき、手帳や文庫本などをしまっておくことができます。サイズは縦28.0×横42.0×底マチ9.5cm。

▲「ウルバーノ ダパートールトート」

同じトートでも、こちらは縦型の「ウルバーノ ダパートールトート」(18万1500円)で、内部のホック留めポケットに14インチまでのノートPCを収納可能。

メイン収納にA4ファイルが入るほか、内部にB5サイズ対応のファスナーポケットや、筆記用具を差しておけるクリップホルダーが付属。サイズは縦36.5×横36.5×底マチ11.0cm。

▲「ウルバーノ アーバンブリーフ」

開口部にファスナーが付いたブリーフケースタイプの「ウルバーノ アーバンブリーフ」(14万8500円)は、内部のホック留めポケットに13インチまでのノートPCを収納できるほか、小物を整理できる2つのファスナーポケットや、クリップホルダーが付属。

ボトムの角には、ランドセルづくりの技術を活かしたクッションが付いていて、角の型崩れが起きにくくなっているため、長く使っていても美しいフォルムを保ちます。サイズは縦29.5×横41.5×底マチ8.0cm。

▲「ウルバーノ スリムカードウォレット」

ミニマルな二つ折り財布の「ウルバーノ スリムカードウォレット」(3万1900円)はホック留めタイプで、中には6枚分のカードホルダーと、出し入れがしやすい札入れを配置。

外付けのファスナー小銭入れには、片側にササマチがあるので大きく開いて小銭が取り出しやすくなっています。サイズは縦10.0×横8.7×厚み2.0cm。

▲「ウルバーノ コンパクトコインパース」

こちらはガバっと開く小銭入れが中に付いた二つ折り財布の「ウルバーノ コンパクトコインパース」(3万800円)。

コンパクトサイズでも5枚分のカードホルダーと、お札がスッキリ収まる深めの札入れを配置。小銭を多く持ち歩く人にはこちらの方が使いやすいかも。サイズは縦9.3×横10.5×厚み2.0cm。

▲「ウルバーノ ジャケットパース」

なお、その他にも、縦型デザインの二つ折り財布「ウルバーノ ジャケットパース」(3万6300円)、3枚分のカードホルダーと小銭入れが付いた「ウルバーノ バタフライマネークリップ」(3万800円)、個性的なデザインの名刺入れ「ウルバーノ ベルトカードケース」(2万3100円)、鏡面仕上げのステンレス製の靴べらとレザーケースがセットになった「ウルバーノ レザーケースシューホーン」(1万4300円)などもラインナップされています。

▲「ウルバーノ レザーケースシューホーン」

現代のビジネスシーンにより馴染むよう、カラーが刷新された土屋鞄の“ウルバーノ”シリーズはいずれも3月5日より発売予定。長く愛用できる鞄や財布とともに、新生活をスタートしてみてはいかがでしょうか。

>> TSUTIYA KABAN

<文/GoodsPress Web>

 

【関連記事】

◆溢れ出る上質感。土屋鞄が伝統技術を再構築したレザートートは一生モノです
◆土屋鞄の新ブランド「ATTITU」の真っ黒デイパックはシンプルだけどこだわり満載
◆土屋鞄のレザーアイテムに新顔登場。流行中のスマホ肩掛けスタイルも楽しめる!

トップページヘ

この記事のタイトルとURLをコピーする