自宅で映画館さながらの大迫力の映像を楽しめるホームプロジェクターですが、いざ購入を考えると「キレイに画面を映し出すのが大変そう」とか「昼間だと映像が薄くて見えづらそう」と心配になって断念してしまう人も多いはず。
そんなホームプロジェクターの不安を一掃してくれる最新鋭モデルが登場! 独自の3色レーザー技術による高画質で色鮮やかな映像に定評がある家庭用プロジェクターメーカー・JMGO(ジェイエムゴー)から、フラッグシップモデルとなるAI搭載のジンバル一体型4Kプロジェクター「N3 Ultimate」(49万9180円)が現在予約受付中です。

まず、驚くべきは5800 ISOルーメンという投影の明るさ。この明るさがどのくらいかというと、昼間のリビングでもカーテンなどで直射日光を遮っていれば、普通のテレビのように鮮明な映像を映し出せるほど。太陽光や照明などを遮断し、プロジェクターの光だけを反射する“ALRスクリーン”と組み合わせればなおさら。プロジェクターは暗室や夜だけしか使えないという常識を覆してくれます。

ただ明るいだけでなく、明暗のコントラストがくっきりしているのも映像が鮮明に見える理由。強い光でも白飛びすることなく、20000:1という高コントラストで黒をしっかり引き締めてくれるため、ダイナミックかつ立体感のある映像が目の前に!
この映像美を可能にしているのが、3色(RGB)レーザーと独自開発の3色レーザー光学エンジンの“MALC5.0”で、広い色域と高い色精度によって、忠実な色表現を可能にしています。
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