アッパーを“8の字織り”にしたら丈夫なシューズができました!

ひとくちにランニングといっても、5km程度からフルマラソンまで、種類はさまざま。またトレーニングシューズとして兼用する人は多く、できればラン/トレ用のシューズを一元化したいと考えるなら、やはりタフなものを選ぶ必要があります。

このたびリーボックから登場するのは、“8の字構造の織り”で独自のアッパーテクノロジーを実現した最新シューズ。縦横無尽の動きに対応するという、その実力を見ていきましょう。

【次ページ】アッパーの織り方とソールの3D構造にタフさのカギが!

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