「アレどこにしまったっけ?」はスマホでサクッと解決できるんです

重い腰を上げてやっと部屋やオフィスを片づけたものの、後になって「あれ、どこにしまったっけ!?」と収納ボックスを片っ端から開けるハメに…、なんていう経験がある人は少なくないでしょう。ある研究によると、一般的なビジネスパーソンが物を探すのに費やす時間は、年間で約150時間にも及ぶのだとか。

このムダな「探す」手間をなくす収納ボックスが日本から登場しました。「CA-TON」(972円~ 6月9日現在)は、シンプルなデザインと負荷に耐える特殊な構造に加え、フタを開かなくても中身がスマホの画面で見られるというテクノロジーを採用した画期的なプロダクトです。

【次ページ】重ねてもつぶれにくい特殊構造

関連するキーワード