“世界の不思議”が詰まった『ムー』の記念グッズはインパクトありすぎ!

「きのう夢で不動明王が現れ、世界を救えと告げられました。同じ体験した方、ペンパルになりましょう。わたしの住所は●●県〇〇市…」、というようなぶっ飛んだ投稿すらもかつては掲載されていたスーパーミステリー・マガジン『月刊ムー』。

いまでこそ、こんな記事はありませんが、最近号(2018年11月号)の目次を見ると…。
・ギザの大ピラミッドは巨大な蓄電池だった!
・紀元535年、隕石落下で大和朝廷が分裂!!
・人喰い怪獣インカニャンバからヒツジ頭の獣人シープスカッチまで!

などなど、創刊40周年を迎える今でもあいかわらずのサプライズとテンションを見せてくれています。そしてこの度、『ムー』創刊40周年を記念した特別グッズが発売になりました!

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