ムレムレ足のニオイ対策に“角質ズルむけ”が効きます

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雨の日は濡れるし蒸すしで、不快指数はMAXです。そんな不快感にさらに追い打ちをかけるのが、靴を脱いだときの足のニオイ。いくら透湿性の高い靴を履いていようが、いやでもムレてしまうもの。これが長靴やレインシューズのようなゴム製の靴を履いていたら、それはもう大変です。

足が臭う原因には、いくつかの要因があります。代表的なものが汗と爪垢です。季節を問わず毎日コップ一杯の汗をかくといわれる足。その汗により高温多湿を好む雑菌が繁殖。さらに雑菌が爪垢を分解することで、嫌な臭いを引き起こすんです。そしてもうひとつ。実は古い角質も臭いの原因になるんです。

角質は削らない!履くだけでOK!

そんな臭いの元となる古い角質はすっきり取り除きたいものですが、固くなった角質をキレイさっぱり取り除くのは結構大変ですよね。それを簡単にできちゃうのが「ベビーフット」です。

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削るのではなく、履くだけで自然に角質を落とせる「ベビーフット」。ジェルローションの入ったフットパックに足を浸して洗い流すだけで、古い角質のターンオーバーを促し、余分な角質を自然に優しく落としてくれます。

使い方は簡単。フットパックを履くだけ。あとは30~60分待って、足に付いたジェルを洗い流せば完了です。パック後は、角質が自然と剥がれてきます。こすって無理に剥がす必要はなく、歩くなど日常生活で起こる摩擦で角質は落ちていきます。

ムレムレになるこの季節、足の臭いに悩んでいる方は、、一度角質をきれいさっぱりむいちゃうのもひとつの手かもしれません。

ベビーフット >> http://babyfoot.co.jp/

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(文/&GP編集部)

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