スピングルムーブ20周年記念で人気モデルを新アレンジ!

職人が手掛ける日本製のハンドメイドシューズを手がけるスピングルカンパニー。同社は、1839年にアメリカで生まれた、スニーカーの基本製法である“バルカナイズ製法”を守り続け、その製作工程は基本的に手作業。一度履いたら虜になってしまう履き心地と、遠くから見てもスピングルのスニーカーと分かるデザインは、多くのスニーカーファンに高い支持を得ています。

その歴史の中で、2002年にデビューしたオリジナルブランド・SPINGLE MOVE(スピングルムーブ)のブランドデビュー20周年を記念して人気モデルを新たなアレンジで再構築。復刻スニーカー「SPM-1001」(2万900円/4月中旬発売)と「SPM-1002」(2万2000円)の販売を開始します。2022年を記念すべき節目の年として、2モデルを皮切りに20周年企画のスニーカーを順次展開していく予定です。

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