熱中症や食中毒の危険度を教えてくれる時計で自己防衛

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猛暑つづく日本列島。

連日、35度越えの気温が報道されたりしていますが、人間の感じる不快感とは、気温と湿度の両方が関係していることはけっこう知られていますよね。室内空調でも、「冷房」と「ドライ」があるわけで、とにかく低温を好む人やジメジメ感さえなければいいという人もいることでしょう。

また、気温と湿度の関係が、部屋内のカビや食中毒にも影響を与えていることは誰しもが想像できることです。

そこで、気温と湿度がわかるうえに、カビ対策にもなる時計を部屋に置いてみてはいかがでしょうか?

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温度と湿度から注意が必要かどうかを判断しナビゲート

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