居住性抜群、薪ストーブだって余裕!ソロキャンプを極めるならオウルの台形テントが正解かも

ソロキャンプのテントといえば、設営しやすいワンポールテントや軽量ミニマムな山岳テント、あるいは流行中のバップテントなんてのが一般的ですよね。確かにどれもカッコイイけど、肝心の居住性に関していえば正直イマイチ。「天井高が低くてくつろげない」「常に中腰で移動するのがわずらわしい」「ポールが邪魔で思い通りの動線がとれない」など、出るわ出るわの不満の数々。

その問題、一気に解決しちゃいましょう! ということでGREENFUNDINGに登場しているのが、北海道発のアウトドアブランド・PolariSign(ポラリスサイン)が開発したソロテント「OwL(オウル)」(3万8400円〜 1月16日現在)。成人男性がかがむことなく歩ける余裕の高さと広さ、煙突を通せる通気孔も付いているから冬キャンプにはもってこいです。

【次ページ】天井高最大177cm、余裕のある快適空間を確保します

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