ニット素材のレインシューズ!? オフはもちろんビジネスシーンにもハマるアクスレッドとは

▲「CHELSEA BOOTS」

サイドゴアブーツ「CHELSEA BOOTS」(1万9800円)はニット素材によって足首を包み込むようなフィット感。サイドゴアの部分にもニット素材を使用し、接合部分とつま先のトゥキャップに圧着した樹脂パーツが耐久性と撥水性を高めるだけではなく、デザインのアクセントにもなっています。

カジュアルにも合うラウンドタイプとモダンでエレガントな印象のすっきりとしたラストが融合し、ビジネスからカジュアルまでマッチします。

▲「SERVICEMAN」

ミリタリーのサービスシューズをベースとした「SERVICEMAN」(1万9800円)は丸みとボリュームのあるトゥによってカジュアルとフォーマルがバランスよく融合。

接合部分やトゥキャップ、アイレット部分に共通の樹脂パーツを使用し、モダンな印象に仕上げています。

▲「TRAINER BLACK」「TRAINER WHITE」

コートシューズをベースにした「TRAINER BLACK」「TRAINER WHITE」(1万9800円)はブラックとホワイトの2色展開。履き口のかかと部分を二重にすることでかかとから足首までをしっかりホールドします。アウトソールにはゴルフにも対応するオリジナルのノンスパイクソールを採用しています。

「BALMORAL」と「SERVICEMAN」は5月12日入荷、「CHELSEA BOOTS」と「TRAINER BLACK」「TRAINER WHITE」は4月25日入荷で順次発送予定です。

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<文/&GP>

 

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