構想から3年。低反発の「困った」をまとめて解消したnishikawaの“ぷにとろ”枕

さらに仰向け派でも横向き派でも快適に眠りやすいように、首まわりを支える立体ネックサポートを採用。仰向けでは首のカーブを保ちやすく、横向きでは肩の分だけ高さが出るように作られていて、いずれも自然と負担が抜けるような構造です。肩口の形状も工夫されていて、体勢を変えても違和感が出にくいよう配慮されています。

毎日使うものなので、扱いやすさも大切。カバーはファスナーで簡単に外せて洗濯ができ、本体は伸縮性のあるメッシュ生地に包まれていて、出し入れもしやすい作りです。

高さは「ふつう」と「高め」の2つ。大きさはいずれも横60センチ、縦40センチで、寝姿勢の好みや体格に合わせて選べます。

3月2日までMakuakeで先行販売を受け付け中で、一般販売は3月末を予定。低反発枕は好きだけどちょっとなぁ…と悩んでいるなら要チェックです。

>> Makuake

<文/山口健壱(GoodsPress Web)>

 

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