ただのUSBポートじゃない!?一部をUSB-Cハブとして持ち歩けるAnkerの着脱式ドッキングステーションとは?

映像出力ポートはDisplayPort×1とHDMIポート×2の3つを搭載し、いずれも4K出力に対応。最大で3画面同時で映像を出力でき、異なる画面で作業できる“拡張モード”と、同じ画面を映し出す“ミラーリング”で使うことが可能です(macOSはミラーリングのみに対応)。画面の小さなノートPCでも3画面運用すれば作業がはかどるはず!

USBハブはノートPCに直挿しできるUSB-Cアップストリームコネクタ(最大85W出力・10Gbps)に加え、USB-Cアップストリームポート(最大100W入力)、USB-C(最大7.5W・5Gbps)、USB-A(最大4.5W・5Gbps)、HDMI、SD/microSDカードスロットの6ポートを搭載。

コンパクトサイズながらHDMIポートで4Kの映像出力ができるほか、最大85Wのパススルー充電ができます。

リモートワークや出張など普段からノートPCを持ち歩くことが多い人にうってつけなドッキングステーション。なお、USBハブ単品「Anker Nano USB-C ハブ (6-in-1, 5Gbps)」(3990円)で購入することも可能です。

>> アンカー・ジャパン

<文/GoodsPress Web>

 

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