ハイエースに「モールシステムシェード」を追加して車中泊をより便利に!

釣りやサーフィン、スキーなど早朝が勝負のあそびではちょっと早めに現地に到着、車内で仮眠をとりながら日の出を待つなんてことがあります。

いわゆる車中泊なんですが、困るのが窓。そのままだと寒いし、外からのぞかれる不安もあるわけです。

クルマ(Car)と野営(Camp)、帆布(Canvas)との接合品(Coupler)を企画製作している「CCcoupler」が発表した「モールシステムシェード」は、車中泊の必需品であるシェードに小物整理の機能を搭載したありそうでなかったプロダクトで、これが車中泊にかなり使えるんです。

▲ハイエース200系のGLとDX、キャラバン(E-26)用の専用設計。ブラック、グレー、タン、アーミーグリーン、マルチカムの全5色で展開

ハイエース用の「クウォーターウインド モールシステムシェード」(2万4000円/マルチカム2万4900円)を取り寄せてみました。

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