スケボー用の新バッグブランド「EDGELINK」のなるほど仕様とコスパの高さに注目!

ただのスポーツとしてだけでなくストリートカルチャーとしての一面も持ち、そのファッションや流れる音楽にも多くの若者が関心を寄せる“スケートボード”。東京オリンピックで日本人選手が活躍したことによって、再び注目を集めているシーンに老舗かばんメーカーが参入!

1940年創業のかばんメーカー・エースが、スケートボードをテーマに掲げたストリート系バッグブランド“EDGELINK(エッジリンク)”をローンチ。ブラッグシップモデルの「ACROLADE(アクロレイド)」(2万4200円)をはじめ、老舗かばんメーカーが培ってきた技術力と、今どきのストリートシーンが融合した、魅力的なラインナップを紹介します。

【次ページ】独自開発のデッキホルダーがスケートボードをがっちりホールド!

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