火にかけて、そのまま出せて、しかも軽い。外ごはんが一気におしゃれになるキッチンウエア

「φ250直火深鍋」(1万6170円)は、直径250×高さ66mm、374gで、具だくさんの調理もできる深さをもたせた形状が特徴です。

「φ260直火蓋皿」(1万1550円)は、「φ250直火深鍋」に合わせて使える蓋としてはもちろん、料理を引き立てる皿としても使える直火蓋皿。セットで使えば、より外ごはんが楽しくなること間違いなしの組み合わせです。

熱伝導率の高いアルミの保温・保冷をサポートする「保温保冷袋」(1万3090円)を使えば「HEGE」を入れて持ち運ぶことができ、屋外でもお米を蒸らしたり、温かい料理の温度をキープできるスグレモノ。

夏場には保冷剤と併用すれは保冷袋としても大活躍。1年を通してあらゆるシーンで幅広く活用できます。

キッチンで調理した「HEGE」を保温保冷袋に包んで屋外へ。人とテーブルの真ん中に「HEGE」があれば、何気ない風景も特別なスペースに。外の風を感じながら食べるごはんは、いつもの食事でもちょっと贅沢な気分にさせてくれそうです。

>> HEGE

<文/&GP>

 

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