ネット動画&ゲーム環境の満足度MAX!趣味とアソビのAV絶品ギア12選【傑作最新家電と趣味/旅行/日用品NEXTベストバイ】

<ネット動画編>

1. ネット動画×大画面×高音質時代の象徴!?

ハイセンス
「4K液晶テレビ 55U8K」(実勢価格:15万8000円前後)

miniLEDバックライトによる明るさ重視の高画質設計。ネット動画対応、オマケに視野角の広さと、今どきのテレビに欲しい条件がベストバランスで揃います。今年発売の新機種ながらコスパ重視でも選べる一台です!(折原さん)

miniLEDバックライトと量子ドットという現在の4K液晶テレビ高画質化を牽引する技術を採用したミドルクラスモデル。国内メーカーならハイエンドテレビ独占の技術を10万円台半ばで導入できるハイコスパ機だ。

▲2022年のハイエンド機の技術を継承した3スピーカーシステムを搭載。DolbyAtmosで動画配信の映画視聴にもピッタリ

▲合計17のネット動画サービスに対応。リモコンダイレクトボタンで10サービスを直接起動でき、テレビ感覚で使える所も便利

▲倍速パネル&クリアモーションで動きの激しい動画も高画質化。4K液晶テレビの上位技術を投入したモデルしても要注目

 

2. スマホ・タブレットもシアター化!!

ソニー
「ポータブルシアターシステム『HT-AX7』」(実勢価格:7万7000円)

スマホとBluetooth接続という簡易仕様と思いきや、音の移動感、包まれ感は本物。スマホでネット動画なら買う価値アリです(折原さん)

幅約30cmのフロントスピーカー、着脱可能なワイヤレスリアスピーカー2台によるポータブルシアター。接続はBluetoothのみ。

▲ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」搭載で、自分がいる場所の周囲に立体音響空間を作り出せる

 

3. 世界初!Netflix公式ライセンス取得

Dangbei
「EmotnN1」(7万1999円)

ネット対応でフルHD。プロジェクタで最重要な輝度スペック500ANSIルーメンとしてバランスの取れた良コスパ機です(折原さん)

世界初のNetflix公式ライセンス取得ホームプロジェクターとして、「Netflix」「Amazon Prime Video」「YouTube」の3つの主要動画サービス専用ボタンを搭載。

▲贅沢な最大120インチの大画面対応設計。フルHDと500ANSIルーメンの輝度のためスペック面も十分

 

4. ハリウッド級サウンドのサウンドバー

ヤマハ
「SR-B40A」(実勢価格:5万600円前後)

Dolby Atmos対応、迫力重視のサウンドバー別体型、価格5万円前後と良条件の揃うモデル。ネット配信映画派にオススメ!(折原さん)

立体音響Dolby Atmos対応で、ヤマハこだわりのTRUE SOUNDを実現するサウンドバー。ワイヤレスサブウーファーも付属。ハリウッドライクな臨場感あるサウンドが自慢。

▲テレビとケーブル1本で接続できる、eARC/CEC対応のHDMI端子で、対応テレビやプロジェクタ接続に便利

 

5. miniLEDバックライト搭載モデル!!

パナソニック
「4K 液晶ビエラ TH-55MX950」(実勢価格:23万円前後)

液晶テレビの高輝度を牽引するminiLED技術採用モデル。映画以外のネット動画を視聴する際の画質なら明るさ勝負もアリ!!(折原さん)

ビエラ初となるminiLED&量子ドット技術採用の4K液晶テレビ。「Netflix」や「Amazon Prime Video」などアプリ対応だけでなく、テレビ番組表とTVerなどが連携するオリジナル機能も。

▲背面にはウーファーも搭載。Dolby Atmosにも対応で、一台でネット動画も迫力のサウンドで楽しめる

 

6. モバイルプロジェクター最高峰の高輝度

アンカー・ジャパン
「Nebula Mars 3」(14万9900円)

プロジェクターの最重要スペックはANSIルーメンで表記される輝度。1000ANSIルーメンは照明を落とさなくても使える明るさです(折原さん)

モバイルプロジェクターの定番ブランドによるハンドル付きの持ち歩き可能な筐体。バッテリー5時間駆動ながら、1000ANSIルーメンという高輝度化のトレンドを押さえた本格派。

▲モバイルプロジェクタの面白さは自宅でもアウトドアでも使える所。Android TV 11.0搭載なので、Wi-Fiさえあればネット動画も自由自在に視聴できる所がメリット

 

7. 動画配信をDolby Atmosで満喫

JBL
「BAR500」(7万1500円)

JBLは近年サウンドバーで人気急上昇のブランド。お手頃モデルでも「MultiBeam」の正確な定位の表現には定評があります(折原さん)

壁反射を使ったJBL独自の「MultiBeam」とDolby Atmosの技術を活用した「バーチャルハイト」のハイブリッド方式のサウンドバー。eARC対応で接続製も優秀な一台。

▲7基のスピーカーユニットの本体とワイヤレスサブウーファー1基による5.1chのサウンドバーシステム

 

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