仕事で疲れた?なら部屋の掃除はハイコスパなロボにパスしよう

「Eufy RoboVac 15C」(2万800円)はWi-Fi機能を搭載したエントリーモデルの超薄型ロボット掃除機。EufyHomeアプリを使えば、掃除の開始・終了のコントロールやスケジュール設定、モード変更などをスマートフォンから簡単に操作できます。

スケジュール設定は曜日と時間から行えるため、仕事で忙しい時期や出張中も部屋をクリーンに保つことができて便利。こまめな掃除が必要なペットの毛を定期的に掃除できます。

▲超薄型設計で家具と床の隙間も余さず掃除

ボディは薄さ約7.2cmと超薄型設計で、ソファやチェストの下など手の届きにくい家具の下にも潜り込み、最大1300Paの吸引力で床やカーペットに付着したあらゆるゴミやホコリを吸引。

しかも吸引力はパワフルなまま、最大100分間の連続稼働を実現しています。ダスト容器は0.6Lと大容量なので、途中で中身を捨てる必要もナシ。本体の充電残量が少なくなった時は自動で充電ステーションへ戻り、充電を開始します。

▲動作音を改善、お休み中の使用も安心

もちろん障害物との衝突を回避するための赤外線センサーや、落下を回避するための落下防止機能も搭載。またロボット掃除機で結構気になるのが動作音ですが、細部まで設計を見直すことにより、一般的な電子レンジの動作時と同程度の静かさを実現しています。

ロボット掃除機に備えていてほしい機能のほとんどが搭載されていながら、2万円ちょっとで購入できてしまうハイコスパな「Eufy RoboVac 15C」、どうです、ほしくなっちゃうでしょ? Anker公式オンラインストア、Amazonおよび一部家電量販店にて販売中です。

>> Anker「Eufy RoboVac 15C」

 


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(文/&GP編集部)

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