KELTYのカーサイドテントやタープでカーキャンプをエンジョイしよう!

「CABOOSE(カブース)」(5万7200円)は、カーサイドテントとしても自立式の普通のテントとしても使えるハイブリットシェルター。ハッチバックであれば、ほとんどの車に取り付けられます。

▲「CABOOSE」

車との接続には、独自のストラップとバックルを使用しており、いつでも自由に車の出し入れが可能。設営後に食材などの買い忘れに気がついても、サッと車を出して買いに行けるのはうれしいポイント!

車との接続を解除したら、前室が広々としたテントに変身。テントは最高点が198cmもあるので、背の高い大人でもテント内に立てます。

サイドウォールは拡張可能で、悪天候時にも便利。また、収納袋には“シャークマウスダッフル”という出し入れのしやすい形状を採用しているため、設置や収納が容易なところも魅力です。

「WAYPOINT SCREENHOUSE TARP(ウェイポイント スクリーンハウス タープ)」(3万6300円)は、ポールと車を使用して設置するカーサイドタープ。セミユニバーサルアタッチメントを採用しており、こちらも多くの車に取り付け可能です。

▲「WAYPOINT SCREENHOUSE TARP」

夏キャンプの悩みのタネである虫の侵入には、メッシュスクリーンで対策。車側を除く3面はフルスクリーンなので、雨キャンプの際でも安心です。

車に接続すると、荷台部分が穴になっており、荷台の下を通せば車内へのアクセスが可能。また、車の下から侵入してくる虫もブロックできます。

2人用シュラフの「TRU.COMFORT DOUBLEWIDE 20°F/-7°C(TRU コンフォート ダブル ワイド)」(3万4100円)は、恋人や家族と一緒に使ってもいいし、布団のように1人でのびのびと使うのもよし!

▲「TRU.COMFORT DOUBLEWIDE 20°F/-7°C」

ベンチレーションのように使えるジッパー付きなので、体温調節をしやすく、暑い季節のキャンプにぴったり。内側両サイドに1人用のブランケットが内蔵されているので、寒いときでも使用できます。

素材には、100%リサイクル素材の“CLOUDLOFT”を採用しており、なんと-7℃の環境下でも使用可能! オールシーズン活躍するので、ひとつ持っていれば安心なアイテムです。

>> KELTY

<文/&GP>

 

【関連記事】

◆レトロな雰囲気で人気のケルティ"ヴィンテージライン”から使い勝手バッチリな新作登場
◆KELTYのアウトドアチェアはアメリカブランドらしい頑丈さとゆったりさが魅力です!
◆ケルティの“セミハードクーラー”って、まさにソフトとハードの良いとこどりだね!

トップページヘ

この記事のタイトルとURLをコピーする