グルグル回したい!YOGAシリーズ最新モデルは狭額縁液晶がオシャレ

もはやおなじみとなったYOGAシリーズのノートブックモード・スタンドモード・テントモード・タブレットモードの4モード。変形が楽しめるPCとして非常にユニークですが、「Lenovo YOGA 910」は、モニターに13.9型の狭額縁液晶を採用し、従来のモデルと同等の筐体サイズで大画面化を実現。また、薄さ14.3mm、重さ約1.38kgながら、最大約15.9時間の大容量バッテリーを搭載したことで、薄型・軽量化と長時間駆動の両立を果たしています。

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CPUは最新の第7世代インテル Core i5-7200Uプロセッサーを採用し、PCIe接続のSSDの搭載によりパフォーマンスを向上。指紋認証システムによる高いセキュリティーと、紛失の可能性があるモバイルPCには必ず欲しい機能も。

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カラーバリエーションはシャンパンゴールドとプラチナシルバーの2色から選択が可能です。アルミユニボディを採用した筐体は、とてもスタイリッシュ! キーボード面もカラーリングされ、ヒンジやネジなどの細部に至るまで本体のカラーに合わせた上質感が味わえます。やっぱりPCはこういう所有感がないと。

本体質量は約1.38kg、価格は16万7400円から。

 

>> Lenovo「YOGA 910」


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(文/&GP編集部)

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