小さくてもハイパワー!ポータブル電源は必要な容量を考えて選びたい

キャンプや車中泊など、レジャー用途でのニーズが次第に広がってきているポータブル電源。また災害への備えとしても、今やひとり暮らしでも持っておきたいアイテムです。

ただ、いざ買おうとするとちょっと迷うのが容量。もちろん大容量に越したことはないけれど、容量が大きくなればサイズも大きく重くなるし、価格もそれなりに高くなる。容量と携帯性、それに価格を天秤にかけながら悩んだ挙句、「とりあえず保留しとくか」と振り出しに戻ったりして。

そもそも特に防災備品として考える場合、大事なのは必要な時にさっと持ち出せる携帯性の良さ。それにひとり暮らしや少人数の家庭ではそこまでの超大容量って必要ないかもしれません。もっとカジュアルに使える、コンパクトなポータブル電源が欲しい… そんな願いを叶えてくれるのが、アイパー・ジャパン の新製品「Aiper FREEMAN」シリーズです。

【次ページ】DC入力+Type C入力の同時充電可能で2~3時間でフル充電に!

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