アイデア文具同士がコラボ!ふせん付き手帳で新生活に備える

手帳術のひとつとして人気なのが、ふせんを利用したもの。細いふせんにToDoを書き込み、優先順位を考えながら予定日時に貼っておくのが基本の使い方で、急な来客や仕事依頼、突然のアクシデントなどで予定が変わったらふせんを貼り替えていきます。

やるべきことや気付きにくいスキマ時間が見える化でき、柔軟に調整しながらタスク達成できることから、複数のタスク管理が必要な人やフリーランサーにはうってつけのスケジュール管理法です。

このふせん手帳術をより便利にする、カンミ堂のwebサービス「1マイ手帳」が、PLUSのスリムノート「Ca.Crea(カ・クリエ)」とコラボレーションします。

 

■ネットのカレンダーと連携させてスマホと紙で同時にスケジュール管理

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