■クラシックなデザインと操作性の良さが魅力!
アナログインスタントカメラ
「instax mini 41」(実勢価格:1万6500円前後)

レンズリングを回して電源を入れ、カメラを構えてシャッターボタンを押すだけ。シンプルな操作で誰でも簡単・きれいに、狙い通りの撮影ができる、アナログ感覚のインスタントフィルムカメラ。
■GP指名買い
ハイブリッド インスタントカメラ
「instax mini Evo Cinema」(実勢価格:5万5000円前後)

静止画に加えて、動画の撮影が可能。撮影した動画データをQRコード化し、動画の中から切り出した静止画と一緒にチェキプリントにして動画を手渡せる。懐かしい8mmカメラを彷彿させるデザインの最新モデル。
スマホプリンター
「instax mini Link 3」(実勢価格:1万6500円前後)

スマホの画像をその場で簡単にチェキプリントにできる。専用アプリを使うと立体的なARエフェクトで、空間を彩り撮影できたり、連続撮影からコラージュプリントを作れたりなど“遊べる”プリンター。
■1998年発売
初代チェキ
「instax mini10」

1998年に誕生した初代機“instax mini 10”、愛称“チェキ”。英語の「確認する」という「Check it」と言葉から名付けられた。カードサイズの専用プリントフィルムが珍しく人気を博した。
※2026年4月6日発売「GoodsPress」5月号26ページの記事をもとに構成しています
<文/松尾直俊>
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