“耐衝撃”な「赤提灯G-SHOCK」を身に着けて、今夜も一杯やってかない?

漫画調の手描きデザインが特徴的な「GA-2100MNG-2AJR」(2024年発売)、折り紙をモチーフにした「DW-6900RGM-5JR」(2025年発売)、浮世絵を盤面に配置した「DW-5600KHSH25-1JR」(2026年発売)など、今まで登場した個性派たちと並べても断然のインパクトを誇るG-SHOCKがお目見え!!

思わず吸い寄せられてしまいそうな日本の“赤提灯”をイメージした「DW-5600AKA-4JR」と「DW-6900AKA-4JR」(各2万2000円)が登場しました。

▲「DW-5600AKA-4JR」

ベースとなったのは、初代G-SHOCKのスクエアフェイスを受け継ぐ“5600シリーズ”と、三つ目デザインが特徴的な“6900シリーズ”の2モデル。

▲「DW-6900AKA-4JR」

G-SHOCKの象徴である赤×黒カラーを纏いつつも、隠しきれない個性を放っているのはドドーンと前面に配置された江戸文字の“耐衝撃”の文字を見れば一目瞭然!!

【次ページ】山形カシオによるMADE IN JAPANモデルです

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