話題のSharkからスティック、ハンディに続いてロボット掃除機も登場!

全世界で大人気の掃除機を生み出し、“ダイソンキラー”とも呼ばれるShark。北米のメーカーですが、日本上陸したほかの家電と同様、ロボット掃除機「EVOROBOT」も日本ユーザーが使いやすいように開発されています。初めてロボット掃除機を使う人にも簡単に操作できるようさまざまな工夫が凝らされていますが、なかでも重要な機能は次の4つです。

1.機能的なブラシロール

ブラシロールにヘリカルパターンの高張力ブラシを採用し、フローリングやカーペットでも強力にゴミを吸引します。

2.スマートセンサーナビゲーション機能

スマートセンサーが周囲の状況を把握し、障害物を感知しながら効率よく掃除します。

3.セルフクリーニングテクノロジー

ブラシロールに絡みついた髪の毛や糸くず、繊維などを、手を汚すことなく自動除去するセルフグルーミングシステムを搭載。

4.水洗いのできるダストカップ

ロボット本体のサイドから簡単に取り出せるダストカップは、日本のユーザーのニーズに応えて水洗いができる仕様に。いつも清潔に保てます。

リモコンでは、スタート&ストップ、充電ドックに戻す操作ができるほか、掃除スケジュールを設定できます。充電時間は約3時間で稼働時間は最長60分と長く、低電力になったときには自動的に充電ドックへ戻るので安心。シルバー×ブラックのデザインもシンプルでGOODです。

>> Shark「EVOROBOT」

 


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(文/&GP編集部)

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