ビッグロゴか?レトロなデジタルか? adidas Watches新作

▲「PROCESS SP1-TREFOIL」(Collegiate Navy)

「PROCESS SP1-TREFOIL」は、人気モデルをベースに大きなトレフォイルロゴがあしらわれたデザインが特徴。カラーはBlack、White、Red、Collegiate Navy、Greenの5つのラインナップでの登場です。インパクトのあるビッグロゴとadicolor のコンビネーションが、デイリーコーデのアクセントにもなるタイムピースになっています。

▲「PROCESS SP1-TREFOIL」(Green)

また一方で注目されているのが、人気が再燃しているデジタルモデル。今期のFall/Winter 2019 コレクションには、ふたつのデジタルモデルも含まれています。

▲「ARCHIVE M3」(All Gold)

ひとつ目は、adidas Originalsらしいレトロコンテンポラリーなスタイルのニューモデル「ARCHIVE M3」(2万円/税別)。アディダスのヘリテージと現代のモダンユーティリティーのミックススタイルが特徴の「ARCHIVE」コレクションからの登場です。

▲「ARCHIVE M3」(All Black)

直線的なラインが際立つ幾何学的なスタイルは、腕を傾けずとも時間が確認できるデザインと実用性が備わったデュアルディスプレイが特徴。カラーはAll Black、All Silver、All Goldの3つのラインナップ。異なるタイムゾーンを飛び交うビジネスシーンにもフィットする機能とスリムなサイジングのタイムピースです。

▲「ARCHIVE MR2」(All Silver)

ふたつ目のデジタルモデルは、「ARCHIVE MR2」(2万5000円/税別)。こちらもカラーはAll Black、All Silver、All Goldの3つのラインナップ。コーディネートしやすいシンプルレトロなスタイルを、ボリュームのあるメタルバンドでドレスアップし、インパクトのあるスタイルに仕上げたモデル。デジタル時計としてのベーシックな機能に特化した、デイリーからストリートまで活躍するタイムピースです。

▲「ARCHIVE MR2」(All Black)

インパクトのあるロゴも、レトロさが逆に新しいデジタルも、アディダスらしい遊び心のあるデザインでどちらも捨てがたい魅力。adidas Originals watches オフィシャルウェブサイト、全国のアディダスオリジナルスショップ、ZOZO Townなどでの取り扱いです。

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(文/&GP編集部)

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