PUMAのスニーカー…じゃなくてこれ作業靴なんです!

PUMA SAFETYの新作が「SAFETY KNIT」シリーズ。デザインはPUMAのスポーツシューズそのもので、おなじみの流線型のライン=フォームストライプやPUMAロゴも健在。普通に履いていても違和感がないので、キャンプなどでもどんどん履いていけそうだ。

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SUPER GT参戦チームのピットクルーの作業靴として採用されたり、ドイツでは世界基準の名だたる企業の工場で導入されたりしている

SUPER GT参戦チームのピットクルーの作業靴として採用されたり、ドイツでは世界基準の名だたる企業の工場で導入されたりしている

 

商品名の「SAFETY KNIT」とは、柔軟性と保護性能を合わせ持った最高クラスの合成繊維のことで、“靴下を履くかのように優しくフィット”するという。

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作業靴だけあり、つま先の先芯入りで足をガッチリガード。こちらも一般的なスチール先芯よりも軽量なグラスファイバー入りの合成樹脂先芯を採用しており、デザイン、履き心地ともに一般的なセーフティシューズとは一線を画している。

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「SAFETY KNIT」シリーズは、「Blaze Knit Low(ブレイズ・ニット・ロー)」と、「Xelerate Knit Low(エクセレレイト・ニット・ロー)」の2色展開。サイズは、25.0~28.0cm(0.5cm刻み)。価格は1万584円。ネットショップや作業用品店、ホームセンターなどで購入できる。

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PUMA SAFTY >> https://www.uniworld.jp/close_up/puma_safety201606/

(文/&GP編集部)

 

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