どれも1万円前後と高コスパ。MILESTOの撥水&耐水バッグにオンオフ使えるダークブルーグレーが登場

▲「サイドバックルバックパック L」

新たに登場した全7型はいずれも新色ダークブルーグレーをまとっています。都会的で洗練された深みのある色合いは、オンオフ問わずコーデをスタイリッシュにまとめて上げてくれます。上品で落ち着いた雰囲気は、ダークトーンのロングコートやジャケットとも好相性。バッグだけなんだがコーデ的に浮く…なんてこともありません。

▲「サイドバックルバックパック M」

約17Lの「サイドバックルバックパック M」(1万2100円)は、デイリーユースにぴったり。トップには小物用のポケットを、背面横には、定期などが入るサイドポケットを用意します。また13インチまでノートPCがすっぽり入るスリーブを背面部分に配置。折り畳み傘やボトル用の外ポケットなど使い勝手の良さを追求。なお、約22LのLサイズ(1万3750円)もあります。

▲「フラップバックパック M」

トップ部分がフラップ仕様&容量約18Lの「フラップバックパック M」(1万1000円)も登場。こちらは、15インチPCが入ります。特徴的な中央ファスナーから、メイン収納部へダイレクトアクセスでき、取り出しもスムーズ。サイドポケットほかは前述のバックパックと同様です。

▲「トートバッグ」

肩掛け派には「トートバッグ」(8800円)がベスト。約18.5Lで、ビジネスから1泊2日程度の旅行にもおすすめです。内側に防水ポケットがあり、濡れた折り畳み傘の一時保管時に大活躍。荷物の量に応じて、スナップボタンでシルエットを変えられるのも◎。背面テープでヨガマットなどを留めておけたり、アクティブな人にぴったりですよ。

▲「ショルダーバッグ L」

シンプル&大容量を両立するなら「ショルダーバッグ L」(9020円)をどうぞ。マグネット式でメイン収納へのアクセスも容易。前面、中面、背面にポケットで、とにかく整理がしやすいんです。なお、約4.5LのMサイズ(7920円)も揃います。

▲「ラウンドショルダーバッグ L」

ガジェット類を持ち歩くなら「ラウンドショルダーバッグ L」(9570円)をチョイス。13インチPCやタブレットをケースごと収納可能な約15L。フロント片側に水抜き穴つき縦型ポケットを配置。通常折り畳み傘などを入れますが、撮影旅行ならコンパクトな三脚や、すぐ使う機材入れとしても良さそうです。

▲「ショルダーバッグ M」

いずれのモデルもシーンに合わせて使える優れた仕様と、1万円前後というコスパの高さが魅力。本格的な雨対策バッグとしてはもちろん、デザインもスタイリッシュなので、日々の相棒としてもぴったりです。

>> MILESTO

<文/GoodsPress Web>

 

【関連記事】

◆旅行がますます楽しくなる。自分だけのスーツケースをリモワで作ってみない?
◆畑違いなのに本気すぎる!キャンプのノウハウを注ぎ込んだDODのビジネスリュック「バリビジバCD」
◆吊り下げ、圧縮、ガバッと開く。ANAのCAさんが考えたリュックのギミックが実用的すぎる

トップページヘ

この記事のタイトルとURLをコピーする