毎日効率的にケアしたい人必見! 電動歯ブラシとウォーターフロスが一体化。「Soocas」で毎日の口腔ケアに革命!

腸活の次に来る健康ブームとして注目され始めている口腔ケア。清潔感キープのために欠かせない習慣だが、汚れをちゃんと落とそうとすると意外と時間がかかるもの。そこで今回は約3分でケアが完了する最新ギアを紹介する!

■1回たった3分の短時間で口内を徹底ケア

Soocas
「NEOS II Ultra」(3万2800円)

歯を含めた口元は加齢とともに大きく変化して年齢が出やすいため、若々しく清潔感ある印象を保つためには重点的にケアしたいポイントだ。

口元のケアは毎日の正しい歯磨きが基本となる。それだけで汚れを取り除けていれば問題ないのだが、磨き残しのある人は想像以上に多い。というのも、一般的な歯ブラシだけでは歯間の汚れを十分に落としきれず、汚れが残ってしまうこともあるからだ。そこでデンタルフロスの併用が推奨されるのだが、面倒で挫折したという声をよく聞く。その解決策として需要が高まっているのが、手軽に使え強力な水流で歯間の汚れを流し落とすフロスウォッシャーだ。

今年の6月に日本初上陸したオーラルケアブランドSoocasの「NEOS II Ultra」は、電動歯ブラシとフロスウォッシャーが一体化したデバイス。自動プログラムを選んでブラシを歯に当てるだけで、音波振動とヘッドブラシの首振りによるブラッシングとウォーターフロッシングを組み合わせたコースで効率的に口腔ケアが完了。ギアを変える面倒がなくフロスまでできるため、習慣化しやすいのがポイントだ。オーラルケア先進国アメリカで高く評価され、シリーズ累計販売台数10万台を突破。そのクオリティをぜひ体感してほしい。

■だから続けられる! 高い洗浄力を実現。3in1歯ブラシ「Soocas NEOS II Ultra」はここがすごい!

▼パワフルなウォーターフロスで歯間スッキリ!

「Soocas NEOS II Ultra」はウォーターフロッサーを内蔵した世界初(※1)の電動歯ブラシ。ひとつのヘッドでブラシングもフロスもできるところがすごい! 2分間の音波ブラッシングの後、自動で約80秒フロスモードへと切り替わるためフロスをし忘れない。

わずか0.55mmの超極細ジェット水流が歯間や歯周ポケットのわずかな隙間にまで入り込んで汚れをオフ。歯の表面はもちろん、歯間や歯茎もケアできる。

▼左右首振り&毎分6万6000回の振動ですみずみまでクリアに

毎分6万6000回の超高速音波振動によって、歯の表面の汚れや歯垢を効率的に除去。あわせてヘッドが20度左右にスイング。歯にブラシを当てるだけで多くの歯科医師が推奨するブラッシング方法「バス法」で磨け、効率的なケアが叶う。

▼歯茎にもやさしいソフト毛ヘッド

0.02mmと極細の毛先が歯や歯茎の際にまで届き、隠れた歯垢まで掻き出してくれる。ただ、毛自体は極細で柔らかく、歯茎への当たりにも配慮した設計。そのため、歯茎が敏感な人でも使いやすい。

▼1回の充電で30日バッテリー持続

コンパクトボディながらフル充電で最大30日間使える大容量バッテリーを搭載。持ち運びに便利なトラベルケースも付属されているため、旅行や出張にもぴったり。マグネット式充電でスムーズかつ衛生的に充電できるのもポイントだ。

▼コンパクト設計で洗面台にも馴染む

1回のフロッシングで必要になる約50mLの水が入る給水タンクを本体内部に内蔵。外付けホースや大型タンクがないため設置場所を問わず、見た目もすっきり。パートナー分と2本並べて置いても場所を取らない。

▼専用トラベルケースもスタンバイ

なお、自宅だけではなく旅行先や出張先にも活躍する専用トラベルケースもセットに。バッグなどに入れていても電動歯ブラシをホコリや傷から守り、清潔かつスマートに持ち運べる。デザインもシンプルでスタイリッシュなため、洗面所などに置いていてもインテリアの邪魔にならないのも嬉しいポイントだ。

▼手磨きと比べて…
・歯の表面の歯垢除去…約33倍!(※2)
・歯間・歯茎ラインの歯垢除去…約52倍!(※2)
という驚異的な結果に!

※1_2023年に「ブラシ・ジェットウォッシャー一体型構造」の基本特許を取得
※2_2025年実施の機能試験において一般的な手動歯ブラシと比較

>> Soocas

<取材・文/水浦裕美 撮影/田中利幸>

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