レゴSNSはあえて匿名!ミニフィグになって自作レゴを見てもらおう

▲自分のアバターを自由自在にカスタマイズできる

「LEGO Life」には、レゴニンジャゴーのウー先生やレゴバットマンも登場。ユーザーアイコンは、ミニフィギュアを自分の好きなようにコーディネートした3Dのレゴアバターを使用します。

定期的に作品づくりのテーマ、“チャレンジ”が配信されるのも大きな特徴。 ユーザーは“チャレンジ”に参加することで、 まだ作ったことのない作品へのインスピレーションを得られます。

クリスマスなどの季節イベントがあるときには、 テーマに沿った作品コンテストが開催される予定。また、レゴをテーマとしたクイズや動画も豊富に提供されるので、レゴブロックが手元にない時でも楽しめます。

▲レゴ絵文字やレゴスタンプの種類も豊富

「いろいろ楽しいコンテンツが盛りだくさんだけど、子どもに安易にネットやSNSを使わせて大丈夫なの?」と心配な保護者の方も少なくないでしょう。

「LEGO Life 」は、 開発にあたってユニセフと継続的なパートナーシップを締結。お子さまの安全をどのように確保するかの指導を受け、世界で最も厳しい基準に沿って運営するSNSとなっているので、12歳以下のお子さんでも安全に使用いただけます。

個人を特定・発見できるような投稿を防ぐため、高い匿名性を保ったまま、 楽しいレゴとの生活“レゴライフ”を送ることができます。SNSの入門として基礎的なマナー等を親子で考えるのにもぴったりです。

>> 「LEGO Life」

 


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(文/&GP編集部)

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