見た目は普通!中身はデジタル!メモの概念が変わります

世界最細・最軽量の光学式スマートペン「Neo smartpen M1」(1万4800円)は、大人気の「Neo smartpen」の新シリーズ。

一般的なペンと同じサイズにまで細く、小さくなったカジュアルなデザインのスマートペンです。「Neo smartpen M1」はデジタルでありながら “ペンらしいペン” であることを目指して作られたのが最大の特徴。一般のペンとほぼ同じ太さと長さでありながら、既存の全ての機能が踏襲されている、その高い技術力に驚かされます。

▲カラバリ豊富でパッケージのデザインもオシャレ

独自のAP(Application Processor)とイメージセンサー(Image Sensor)を開発したことで、厚さと重さ(長さ149mm 幅10.4mm 重さ17.4g)を抑え、充電時間や利用可能時間(充電90分で約6時間使用可)も増加。

カジュアルなデザインは、現在5色展開(ブラック、ネイビー、グレー、イエロー、レッド)。国内では2018年6月8日より、レッドを除く4種類の販売がスタートしました。もう難しい知識は要りません。普通のペンと同じように書くだけで、その情報は瞬時にデジタル化。この1本でライフスタイルが大きく変わりそうです。

>> NeoLAB「Neo smartpen M1」

 


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(文/&GP編集部)

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