宅飲みがはかどるグラファイトグリラーがもっとオシャレになりました

▲「量販店モデル」

「アラジン グラファイトグリラー」は、特許技術でポリイミドシートをグラファイト結晶化した素材「遠赤グラファイト」を搭載。高温輻射で食材に熱を与えることで、肉や魚をまるで炭火で焼いたようにふっくら仕上げるのが特徴だ。

熱源が上部のみに配置されており、食材から出る脂はプレートの下にある水トレイに落ちる構造。煙・油の飛び散りを防ぎ、ニオイも出にくい構造なので、部屋の中でも使いやすい。

独自のスリット加工を施されたプレート(3D曲面形状)で、肉の余分な脂を落とせるのでヘルシーだ。もちろん焼き物以外にも、炙り料理・干物から、おつまみ・スイーツまで幅広い料理を楽しめる。

▲「百貨店モデル」

百貨店モデルには、チーズやタレなどの液体を使った調理もできるスペースがついた「マジックプレート」や、アラジンのランプマーク入りのオリジナルトングなども新たに付属で、家でグリルする楽しみをさらに追求している。

▲マジックプレート

量販店モデルは6月3日から、百貨店モデルは6月17日から発売だ。

>> アラジン

 


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(文/&GP編集部)

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