広大な芝を整えるなら超優秀なロボット芝刈り機に任せた方がいいんじゃない?

春が近づき、ガーデニング愛好者には植物の成長が楽しみな季節です。しかし、仕事で公園の緑地やスポーツ施設の芝を管理されている人には、仕事の増える悩ましい季節でもありますね。そこで気になるのが、農林業機器、環境・産業機械の開発、製造、販売を手掛ける「ハスクバーナ・ゼノア」が発売するロボット芝刈機「オートモア 550」(58万9000円)。

1本の境界ワイヤーで囲まれたエリアの中を、最大3台のオートモアを稼働できる「オートモアクラブ」という機能を搭載し、最大1万5000平方メートルの芝管理を効率化できる優秀なマシンなのです。

【次ページ】芝生の成長に合わせ芝刈り頻度を適応

この記事のタイトルとURLをコピーする