韓国焼き肉に使われる彫り込み付きグリルプレートって家族や友達とワイワイ食べるのにぴったり!

韓国焼肉で用いられる外周に彫り込みがある特殊形状のプレートに、熱源を埋め込んだ電熱調理器、それが「グリルマイスター」です。コントローラーの差し込み部分から円の中心にヒーターを配置することで、内側は高火力、外側は弱火という火力の使い分けが可能。ひとつのプレートで複数の食材を同時に調理できるのも魅力です。

例えば、中心部の高温ゾーングリル部では肉や大きめの野菜をジューシーに焼き上げ、高温ゾーン平プレート部では韓国料理の定番、プルコギやチヂミなど細かな具材をつかった食材を入れて調理しましょう。

外側の低温ゾーン部には、チーズや溶き卵、ナムルやキムチなど、食材をディップするソースなどをいれて温めておけば、食卓がさらに華やか! 食材の味が交わらず、それぞれに適した温度で調理・保温できます。

中心のグリル下には油受けトレイを設置。落ちた油を受け止められる仕組みで、減煙・減脂を実現します。もちろんプレートと油受けトレイは、それぞれ取り外して丸洗いできるので衛生的。気になる油汚れもスッキリ落とせますよ。

「グリルマイスター」のサイズは、W345×D340×H90mm 重量1.8kg。テーブルの中央にセットして食卓を囲むのに最適な大きさです。本格的な韓国焼肉を楽しめるプレートは、季節を問わず活躍しそうです。

現在、「グリルマイスター」の発売を記念して、1月25日までネットで先行予約を実施中です。

>> アピックスインターナショナル

<文/&GP>

 

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