プロジェクターに手軽さを。薄い軽い明るいXGIMI「Elfin Flip」でどこでも大画面を楽しむ

2つのモデル最大の違いは画質にあり、「4K」は3840×2160ピクセルの4K画質、「Laser」は1920×1080ピクセルのフルHD画質に対応。「4K」は画質を落とさずに画面を拡大できる0.98~1.3:1のスローレシオ光学ズームを搭載しており、約2.17mの距離があれば100インチサイズの迫力の映像が目の前に!!

映像の要となる光源には、両モデルとも日亜化学工業製の最新RGB3色レーザーを採用。光の純度が高いレーザー光線によって、発色のよい豊かな色表現と、黒がしっかり沈み込む高コントラストを両立しています。

さらに、1600ISOルーメンという高輝度備えているので、夜中や暗室だけでなく、昼間のリビングでもカーテンを閉め切らずに視聴が可能。休日の昼からまったりリビングで映画鑑賞を楽しむのもアリです!

画面調整も簡単で、自動台形補正、オートフォーカス、スクリーンアジャスト機能、アイ・プロテクション機能、自動障害物回避(4Kモデルのみ)、壁色適応機能(4Kモデルのみ)などによって、投影場所にあった最適な画面へスムーズに調整が可能。レンズの前を人が通ってしまった場合でも、自動で映像の明るさを抑えてレーザー光を直接見てしまうのを防ぐ“アイ・プロテクション機能”がついているため、子どもがいる家庭でも安心して使うことができます。

音質についても一切の妥協がなく、Dolby Audio(Dolby Digital Plus)に対応したHarman Kardon製スピーカーを搭載。臨場感のあるシアター級サウンドで雰囲気を盛り上げてくれるから、スポーツ観戦やライブ映像を楽しむのにも最適です。

Google TVを標準搭載していて、すぐにNetflixやYouTubeなどの動画配信サービスから動画を視聴できるほか、HDMIやUSBによる有線接続でゲームを楽しむことも。1msの超低遅延と滑らかな映像を実現するALLM/ VRRに対応しているため、テレビと遜色なくプレイできます。

映画にゲームにおうち時間の充実度をググっと高めてくれるXGIMIの最新プロジェクター。持ち運びしやすいので、会議やプレゼンなどビジネスシーンでも出番がありそうです!

>> Makuake

<文/GoodsPress Web>

 

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