もうモバ充持つのやめます。10000mAhの規格外バッテリーを積んだシャオミ新作スマホのインパクトが凄すぎる

タフネス性も魅力のひとつで、IP66/IP68の防塵・防水性能に対応し、水深2mで72時間の防水試験もクリア。“水中モード”を使えば、水中での写真や動画撮影も可能です。

ディスプレイには強靭な「Corning Gorilla Glass Victus 2」を採用し、フラッグシップ級の衝撃吸収設計によって、最大3mからの耐落下性能を実現。水や衝撃に強いため、アウトドアでも気兼ねなく持ち出せる安心感があります。

ちなみに、屋外での使用にあたっては明るい液晶も外せないポイントで、最大ピーク輝度3500nitsのサンライトディスプレイが、直射日光下でもすぐれた視認性を確保。暗い環境では超低輝度&フリッカーフリー、ゲーム時にはブルーライトカットなど、長時間使用を支えるアイケア技術も充実しています。

チップセットは「Snapdragon 6 Gen 5」、メモリは拡張機能により16GB相当まで拡張可能な8GB RAMを搭載。OSはAndroid16ベースの「Xiaomi HyperOS 3」で、標準搭載されたGoogle Gemini によって、音声対話の「Gemini Live」や動画作成・編集の「Gemini Omni」、オフラインで使える「AI通訳」や「AI音声認識(文字起こし)」など、AI機能も幅広く利用できます。

カメラはリアに光学式手ブレ補正を備えた5000万画素のメインカメラと800万画素の超広角カメラ、フロントに3200万画素の広角カメラを搭載し、幅広いシーンに対応。カラーはブラックとパープル、そして太陽光の下でクラウドホワイトからピンクオレンジへと色が変化するクラウドブラッシュの3色が用意されています。

おサイフケータイを搭載していないことや、カメラ性能や最新のゲームプレイを優先したい人には向かない部分もありますが、それを補って余りある圧倒的なバッテリー容量とタフ設計を備えた「REDMI Note 17 Pro Max 5G」。スマホをハードに使う人やモバイルバッテリーを持ち歩きたくない人、出張が多い人、アウトドアで長時間スマホを使う人にとってはとても頼れる存在に。メイン端末としてはもちろん、長時間駆動が求められるシーンでのサブ端末として活用するのもアリです。

>> シャオミ・ジャパン

<文/GoodsPress Web>

 

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