国内累計100万台突破!象印マホービン「炎舞炊き」【本当に売れているモノ&売れ続けているモノ】

■「炎舞炊き」シリーズ最上位モデルは1400Wの大火力を実現

「NX-AA10」(16万5000円)

「炎のゆらぎ」を再現する6つの底IHヒーターを一から見直し、象印史上最大の1400Wの大火力を実現した「炎舞炊き」シリーズの最上位モデル。最大121通りの「わが家炊きメニュー」で新米や古米、どんな銘柄でも自分好みに炊くことができる。

▲ごはんに関する3問のアンケートに回答することで、お好みの⾷感を診断。⾃動調整するナビゲーション機能「お好みごはん診断」を搭載

▲6つの底IHヒーターが対面加熱で激しく対流することで、高温の熱をお米一粒一粒に伝える

 

「NW-UU07」(13万2000円)

3合炊きと同等サイズでありながら、4合炊ける少容量タイプの「炎舞炊き」シリーズ。3合では物足りず5.5合は大きいと感じる世帯やごはんのおいしさにはこだわりたいというユーザーにオススメ。

 

「NW-NB10」(10万2080円)

底IHヒーターを4つに分け、2つのヒーターが同時加熱することで大火力と激しい対流を生み出し、おいしいごはんを炊き上げる。81通りから選べる「わが家炊き」や、最大40時間の保温性能など、日々の食卓をレベルアップする機能が詰め込まれた逸品。

>> 特集【本当に売れているモノ&売れ続けているモノ】

※2026年4月6日発売「GoodsPress」5月号36ページの記事をもとに構成しています

<文/GoodsPress編集部>

 

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