【本当に売れているモノ&売れ続けているモノ】
ファインバブル技術を搭載したリファのシャワーヘッドが、シリーズ累計出荷数300万本(※)を突破。これほど売れ続けている理由や背景を、製品の特徴とあわせて紹介する。
※2013年4月~2025年6月/MTG調べ
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リファによると、シャワーヘッドに注目が集まり始めたのは2010年代後半頃。その背景には、日本発のファインバブル技術の産業化が進んだことがあるという。
ファインバブルとは、髪の毛の直径の数百分の一ほどの極めて微細な泡のこと。毛穴や肌の奥まで入り込み、汚れを引き寄せて吸着し、うるおいをもたらすという3つのクレンズ作用を持ち、バスタイムを”浴びる美容ケア”へと昇華させた。
リファがファインバブルシャワーヘッドを初めて展開したのは2018年。美容誌での受賞や美容サロンへの導入が後押しとなり人気が拡大。リファの中でも売上を牽引する主力アイテムへと成長した。
売れ続ける理由は、セルフケア意識の高まりにあると、リファPRの八周さんは話す。
「毎日のバスタイムを美容ケアの時間として活用するニーズが広がっています。リファのファインバブルシャワーシリーズは、浴びるだけで肌や髪をすこやかに整える新しいバスタイム価値を提案してきました。こうした“シャワーを浴びる時間を、美しさを磨く時間へ変える体験価値”が、支持されている理由の一つだと考えています」
■だから売れ続けている!
シャワーを浴びるという毎日の習慣を、美しさを磨く時間へと簡単に変えられる点が、支持されている理由の一つではないかと思います。ファインバブルの力で毛穴の奥まで洗い上げる体験は、使い続けるほどに肌や髪の変化を実感でき、一度使うとやめられないという声も多数いただいております。
MTG
ReFaブランドPR
八周 舞さん
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