その造形美に惚れる!世界的名車Ninjaからニューモデルが登場

▲「Ninja 250/キャンディプラズマブルー」

2018年モデルに搭載の完全新設計によるエンジンは、2017年モデルと比べて4kWの出力アップとなる27kWとさらにパワフルに。低速でも力強いトルクを発揮するなど扱いやすいエンジンになっています。

▲「Ninja 250/パッションレッド×メタリックフラットスパークブラック」

先進の解析技術によりフレームも新設計され、剛性の最適化と大幅な軽量化を実現。エンジンの搭載位置も最適化され軽快なハンドリング特性を獲得。Ninjaの人気の理由である、幅広いライディングに適するバランスの良さにさらに磨きをかけ、ツーリングからスポーツ走行まで、さまざまなライダーのニーズに応えます。

▲「Ninja 250 KRT Edition/ライムグリーン×エボニー」

デザインのバリエーションとして「Ninja 250 KRT Edition」もラインナップ。スーパーバイク世界選手権シリーズに参戦のNinja ZX-10RRをイメージしたカラーリングでよりアグレッシブな印象。カラーと価格は下記の通り。

Ninja 250 キャンディプラズマブルー 62万9640円
Ninja 250 パッションレッド×メタリックフラットスパークブラック 64万440円
Ninja 250 KRT Edition ライムグリーン×エボニー 64万440円
いずれも発売は来年2月1日予定となっています。

>> カワサキモータースジャパン「Ninja 250」

 


[関連記事]
カラバリ4色!流行の電動バイクをデザインで選んでみては?

これは気になる!バカ売れバイク「アフリカツイン」をタミヤがキット化

バイクも電気の時代に!BMW初の電動スクーターが登場


(文/&GP編集部)

トップページヘ

この記事のタイトルとURLをコピーする

関連するキーワード