星空に顔を出す月がクセになりそう!カンパノラにムーンフェイズ3モデルが登場

“時を愉しむ、⽇常を愉しむ、個性を愉しむ”をテーマに、2000年にデビューしたカンパノラ。“宙空の美”をコンセプトに、サークル形状の五徳リングなど、パーツを組み合わせた多層構造を持ち、建築物のように立体的な表情を醸し出すデザインが人気を集める時計です。

文字板外周部に配したリング状のソーラーセルで光を吸収して発電する「カンパノラ エコ・ドライブコレクション」は、文字板の立体構造など、奥行きのあるフェイスデザインが特徴。今回コレクションの新作として登場した、「天満星(BU0020-71A)」(34万1000円)、「天彩星(BU0020-71E)」(34万1000円)、「紺瑠璃(BU0020-20A)」(28万6000円)の3モデルでは、月の満ち欠けを示す “ムーンフェイズ” が搭載されています。

【次ページ】宇宙いっぱいに広がる星々をイメージ

この記事のタイトルとURLをコピーする