もしもに備える。無印良品から4年保存可能な「白米」など備蓄食品4種類が登場

9月1日は防災の日。今年は関東大震災から100年目を迎えます。地震はもちろん水害など、思いがけない自然災害への備えはできているでしょうか。

もしもに備えて用意しておきたいものと言えば、やっぱり食糧。無印良品から、日常生活の中で気軽に始めやすい災害時の備えとして、「備蓄ごはん 白米(80g)」(390円)と「備蓄おやつ チョコようかん(5本入り)」(760円)、そして「1/3日分の野菜を使ったスープ(2種類:200g)」(各350円)が登場。保存できる期間が長く、災害時にも役立つ備蓄食品です。

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