ラジオ波が肌の深部まで温める。ヤーマンの最新シェーバーはとにかく肌にやさしい!

“YA-MAN TOKYO JAPAN”を展開するヤーマンは国内屈指の美容家電メーカー。2022年に前身モデルとなる「HOT SHAVE」でシェーバー市場に参入し、美顔器で培った技術を電気シェーバーに搭載したことで注目を集めました。

今回登場する新モデルも“RF美顔器テクノロジー”を応用しており、RF(ラジオ波)で肌を温めながらヒゲを剃る“温剃り”が可能。肌の深部まで温めることで肌の柔軟性がアップし、ヘッドを軽く押し当てるだけで深剃りができるから、肌への負担が低減されるとか。

また、RF美顔器テクノロジーで肌を温めてから化粧水を使うことで、肌の乾燥を抑えてうるおいを与える効果も。毛穴も目立ちにくくなり、若々しくて健康な肌へと導いてくれます。さらに、LED光美容テクノロジーの“美肌光(びはだこう)”も搭載しており、LEDでも肌のケアにアプローチ。美肌へのこだわりは伊達じゃありません。

ヒゲのカットにおいては、医療機器でも使われるサージカルステンレスを採用した“高速シェーブ81枚刃”が、あらゆる角度からヒゲをキャッチし、剃り残しを防ぎます。温めた肌に吸い付くように密着する6軸可動の回転式ヘッドは、圧力を分散し、力を入れて押し付けなくても深剃りすることが可能です。

敏感肌でもしっかりとヒゲを剃れる、肌にやさしいシェーバーは3月1日より発売予定で、発売に先がけ2月16日から東京・銀座にある「YA-MAN the store GINZA」で先行体験・予約を実施。

なお、シェーバーと同じく、肌にやさしい“温剃り”ができるボディトリマーの「HOT SHAVE Trimmer(ホットシェイブ トリマー)」(1万3200円)も同日に発売予定です。

>> YA-MAN「HOT SHAVE Skin Pro」

<文/&GP>

 

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