オーストラリアの売上No.1スキンケアブランドが日本にやってきた! 香り良し、デザイン良しなSukinとは何者なのか?

みなさんはオーストラリア生まれのSukin(スーキン)というスキンケアブランドをご存じでしょうか?

オーストラリアと言えばオーガニック先進国、そして健康大国であることは誰もが知るところ。このSukinも厳格な国家レベルの認証制度と品質基準の元で製品が作られ、高いクオリティと安全性を保持。絶対的な信頼を寄せるユーザーが多く、なんと同国では売上No.1のブランドとなっています。

オーストラリア特有の強い紫外線と乾燥にさらされる過酷な環境&気候ゆえ、そもそもスキンケア商品も種類が豊富。そんな中、Sukinは比較的手頃で毎日たっぷり使えるうえ、そのテクスチャの心地良さで人気を博しています。

そのSukinが本格的に日本上陸。11月19日より「Sukin シグネチャーシリーズ」が発売されます。洗顔料から化粧水、乳液に保湿クリームまで一連のフェイシャルスキンケアアイテムが勢揃い。シンプルなステップで日々のベーシックケアを叶えます。

“地球に負担をかけないスキンケア”をモットーに掲げる同ブランド。ローズヒップオイルなどの成分を生かした製品を幅広く展開しています。

「Sukin シグネチャーシリーズ」は“整える・うるおす・守る”保湿ケアシリーズ。くり返す乾燥・ゆらぎ肌を植物の力で潤い肌へと導いてくれます。

使い心地と共に香りの良さを重視する“スキン・ツー・マインド”に合わせた香りへのこだわりにも注目。マンダリン、タンジェリン、ラベンダーやバニラなどをブレンドし、肌だけでなく心もほっとする時間をサポートしてくれるんです。また、オーストラリア産原料を一部に使用。過酷な環境で瑞々しく生きる植物たちの生命力をも感じられるはず。

▲「スーキン SIG クリームクレンザー」

ラインナップは洗顔料が3種、洗顔後のケアアイテムが3種の計6アイテム。「SIG クリームクレンザー」(125ml:19990円)は美容クリーム的発想で生まれた1本。ローズヒップ油やシア脂を配合しており、洗うたびに肌を潤し、もっちり肌へ。

【次ページ】どのアイテムも香りが良い。Sukinの特徴のひとつです

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