所有アパートを改造したAVルームはいまだ発展途上!?【趣味ギア適性診断】

▼ヘッドホンアンプは2台を併用!

iBasso Audioの最新モデル「Kunlun」(上)とGoldenWaveの真空管ヘッドホンアンプ「GA10」(下)。KunlunはGaN(窒化ガリウム)トランジスタ採用で、7400mW×2の大出力を誇る。

▼ガレージメーカー発のアナログアンプ

メインスピーカーに接続しているのが、国産ガレージメーカー・Sunvalleyの真空管式プリアンプ「SV-192A/D」。アナログ音源の高品位なデジタル変換も可能。

▼スピーカーの音に近い開放型ヘッドホンを愛用

ヘッドホンを選ぶ最低限のポイントは「ノイズ感がない」と「快適性」。また素直な音が聴ける開放型を好むという。その上で現在気に入っているのがMoondrop(水月雨)の「Skyland」。

▼圧倒的存在感! TADのメインスピーカー

メインスピーカーはTADのウーファー「TL-1601B」とホーンドライバー「TD-4001」の組み合わせ。スピーカーは質量がある方が正義。原音に忠実な音を再現してくれる。

>> 特集【趣味ギア適性診断】

※2026年5月7日発売「GoodsPress」6月号33ページの記事をもとに構成しています

<取材・文/GoodsPress編集部>

 

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