【防災】避難所のストレスを解決!着たまま歩けてトイレも行けるキングジムの着る布団&エアーマット

先日の令和8年熊本地震をはじめ、いつどのタイミングで発生するのかがわからない地震。と同時に、これからの季節に日本列島に接近・上陸しやすい台風など、常に防災意識を持って日々生活することが非常に大事です。

被災した際は原則として約72時間(3日)程度安全な場所で待機が推奨されています。と同時に周囲や公的な助けが入るまでの数日間は自力で過ごす必要も。そのため長期保存可能な水や食料、トイレ周りを含めた備蓄を確保している人も多いことでしょう。

自宅避難が難しく、いざ避難所で生活をすることになったときに、気になるのが慣れない床での生活。実際に床に直接座り、寝ている姿を中継などでよく見かけますが、直接地べたに体を預けることは、かなりの負担に。慣れない体勢や床の冷えに固さをはじめプライバシーも筒抜けとストレスに感じることが多いでしょう。「これってどうにかならないの?」という切実な願いに応えたのが9月18日発売のKOKOBO「着る布団&エアーマット BFT-003」(1万3750円)なんです。

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