歩きすぎて足がクタクタ…を解決。驚きの高反発ソールを搭載した「フローライト」の実力

AIGLE(エーグル)といえば、いわずもがなレイン&ラバーブーツを思い浮かべる人が多いことでしょう。1853年にアメリカ人実業家ヒラム・ハッチンソン氏によりフランスで創業。ブランドを代表するラバーブーツは、現在も職人によるハンドメイドで製造。クラフトマンシップが息づきながら、街と自然を繋ぐアイテムは世界中で支持されています。

そんな同ブランドが、新フットウェアコレクション“LIFEPROOF”(ライフプルーフ)を発表。8月19日に「FLOWLITE(フローライト)」(2万5300円)を発売します。

“LIFEPROOF”は、同ブランドが170年以上にもわたり培ってきたプロテクションの知見と、クラフトマンシップを融合、現代のライフスタイルに応じた形で誕生したコレクション。現在グローバルで展開しており、その世界観を代表するモデルとして「FLOWLITE」を日本で発売します。

「FLOWLITE」はミニマムなデザインが特徴的な次世代スニーカー。日常使いから、ライトなトレイルまで、幅広いシーンで快適に過ごせることを念頭に開発。アッパーには、通気性と速乾性に優れた素材を採用。長時間の歩行でのムレ、そして突然の雨などによる足元の不快感を軽減します。

【次ページ】山の稜線を彷彿させるミニマルで流れるようなラインが美しい

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