Leeの名作アイテムを人気ブランドが再解釈? F/CE.とのコラボはどれもが大人が着たくなる洗練顔

▲「UTILITY PAINTER PANTS」

「UTILITY PAINTER PANTS」(4万1800円)は1920〜30年代にかけて誕生したペンターパンツを現代にマッチするユーティリティパンツにアップデート。バギーなシルエットとイージーな履き心地のウエストで作業着由来ならではの可動性の高さがウリ。ハンマーループやツールポケットなどがさりげなく光るミニマムな雰囲気がクールです。

▲「UTILITY DESIGN WORK PANTS」

ユーティリティウエアとしてもう1本、「UTILITY DESIGN WORK PANTS」(4万6200円)も登場。こちらは伝統的なワークパンツの構造を元にデザインと機能のバランスを再定義。動きやすさを意識したパターンで、ノンストレスな着心地が都市生活に馴染むはず。

加えて、別注開発した“CORDURA DENIM”版も3アイテム用意。同素材はコットン70%・CORDURAナイロン30%の混紡糸をタテ・ヨコ両方向に用いたオリジナルデニム。高い耐摩耗性と引き裂き強度が特徴で、ストレート糸を使うことで凹凸を抑えた印象に仕上げています。

▲「91-B MODULAR COVERALL JACKET/ CORDURA DENIM」

襟にアクセントとしてコーデュロイを使った「91-B MODULAR COVERALL JACKET/ CORDURA DENIM」(6万9300円)は、圧倒的な耐久性とドライな着心地がポイント。

▲「UTILITY PAINTER PANTS/CORDURA DENIM」

「UTILITY PAINTER PANTS/CORDURA DENIM」(4万9500円)は耐久性抜群なうえ、立体的なシルエットが美しいモデル。

▲「UTILITY DESIGN WORK PANTS/CORDURA DENIM」

さらに「UTILITY DESIGN WORK PANTS/CORDURA DENIM」(5万7200円)も、優れた機能性を誇ります。それでいて経年変化などデニムならではの楽しみ方はしっかり残っています。

JAPAN DENIMかCORDURA DENIM、どちらを選ぶか大いに迷うところ。長いときを一緒にするからこそ、心躍る1着を選びたいものです。

>> F/CE. × Lee

<文/GoodsPress Web>

 

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