人気のスクエアリュックはソフトorハード素材、どっちにする?

▲「スクエアーバッグ(パッククロス ナイロン)パープル」

この度お目見えしたのはアメリカのバッグブランド・MELO(メロ)より、スクエアタイプのリュック2種です。スクエアタイプのポイントといえば、容量が大きいこと。MELOのスクエアリュックも、ノートPCや雑誌などがすっぽり入り、荷物をザクザク入れることも可能です。

▲「スクエアーバッグ(パッククロス ナイロン)ネイビー」

さらに「MELO」といえば品質や縫製技術の高さに定評があり、アメリカ陸軍や海軍でも採用されているほど。今回登場した2種類のリュックも素材にこだわり、それぞれ軽量でしなやかな「パッククロスナイロン」、強靭で張りのある「コーデュラナイロン(1000デニール)」を採用しています。

▲「スクエアーバッグ (コーデュラナイロン 1000) カモフラ」

「パッククロス ナイロン」( 1万5000円/税別)はブラック、ネイビー、カモフラ、パープルの4色、「コーデュラナイロン 1000」(1万7000円/税別)はブラック、ネイビー、カモフラの3色 で展開中。

▲「スクエアーバッグ コーデュラナイロン 1000 ブラック」

「パッククロスナイロン」は街歩きやジム用に、「コーデュラナイロン」はビジネスユースや旅行によさそうですよね。

>> MELO

 


[関連記事]
リュック、サコッシュ、PCケース。どれもオシャレで使いやすそう!

ノートPCも入れられるボディバッグ、欲しかった人いるんじゃない?

こう見えてそこそこ荷物入っちゃうから出勤にも使えそう


(文/&GP編集部)

トップページヘ