これが6000円台!? 最初のスマートウォッチで後悔したくないなら「HUAWEI Band 11」は良い選択肢

ワークアウトをはじめ、確認作用時に気になるのはディスプレイの大きさ。同モデルでは、1.62インチAMOLED(有機EL)ディスプレイを採用し、パッと見た瞬間の視認性の高さがウリのひとつ。大画面なうえ、最大輝度は1500nitsと明るく炎天下や直射日光の下でも視認性抜群です。もちろん操作感も良好。画面占有率約75.5%の極細ベゼルと操作性も前のモデルと比較し約20%もアップ。サクサク操作でき、スムーズ&直感的操作をサポートします。

そして毎日使ううえで気になるのは、やっぱり着け心地。超薄型・超軽量ウォッチと謳うだけありわずか本体約17g(ベルト含まず)。サイズも約W28.2×H42.6×D8.99mmと、軽い装着感で着けていることを忘れるほど自然に手首に馴染みます。これなら、重い&厚くて結局外しちゃう…なんてこともありませんよね。

ベルトにも一工夫。フルオロエラストマーを採用し、軽量で肌に負担の少ない装着感を実現。睡眠中やアクティビティの際にも違和感なく過ごせます。

気になる機能についてもチェックしてみましょう。注目しておきたいのが、同社ならではの“活動リング”機能。消費カロリー・エクササイズ時間・スタンド数を記録&表示。ユーザーが設定した目標値を基準にさまざまな活動リマインドを送って、運動へのモチベーションをアップ&活動を促してくれます。また、100種類以上のワークアウトモードも搭載。ウォーキングやランニングなどは自動認識と使い勝手を考えた仕様であるのも◎。

また、心拍変動(HRV)も追加されストレスのレベル、リラックス状態のチェックも可能。睡眠モニタリングでは、睡眠中の呼吸乱れ検知機能も搭載。専用アプリ「HUAWEI Health」との連動でいびきなどの音を録音して睡眠分析に活かせます。ほかにも血中酸素モニタリング、心拍数モニタリングなど健康管理をサポートする機能も満載です。

バッテリーの持ちに関してもそこはHUAWEI。高密度シリコンバッテリーにより通常使用で最長約14日。ヘビーユースでも約8日間と旅や出張でも安心。なお、5ATM防水規格に対応と、これからのレジャーシーズンでの水場使用も心配いらず。カラーは、ブラックとパープルの2色展開。最新モデルなうえ、機能性もバッチリ。さらに軽量・薄型とくれば、もう導入まったなし! 迷うことなく手に入れて、今日から使い倒しちゃいましょう。

>> HUAWEI

<文/GoodsPress Web>

 

【関連記事】

◆こんなスタイリッシュなルーター見たことない。インテリアとしても優秀なHUAWEIの次世代Wi-Fiルーター
◆イヤーカフ型イヤホンの弱点“音の小ささ”に向き合った「HUAWEI FreeClip 2」
◆しずくシェイプのフィット感は健在!インナーイヤー型でパワフルノイキャンな「HUAWEI FreeBuds 6」

トップページヘ

この記事のタイトルとURLをコピーする