▲「1945 オードトワレ(ライトイエロー)」
ユニセックスで使える香りなのでそのまま大切な人と同じ香りで揃えるのも大アリですが、やはり同ブランドらしさを楽しむなら異なる香りをレイヤードするのがおすすめ。例えば「1945 オードトワレ(ライトイエロー)」(1万6940円)を重ねると特徴的なミントとレモンのフレッシュさが加わり、夏らしい香りに。また、「1945 オードトワレ(アズーロ)」(1万6940円)を重ねれば、アクアマリン的な香りと果実感のある甘さを感じるレイヤードが完成します。
▲「1945 オードトワレ(アズーロ)」
いずれもシトラスが共通しているので、フレグランス初心者でも簡単に自分好みのレイヤードが作れるのも嬉しいところ。ほかの香りを重ねることで新たな魅力が発見できるはず。なお、首元や手首とプッシュする場所を変えることでちょうど良い重ね具合に。
▲「1945 クリスタルシリーズ」
ほかにもオレンジやベージュ、ライトグリーンなど8種類の香りに加え、クリスタルボトルバージョンも用意。さらに、シグネーチャーの「1945」に至っては練り香水版の「ソリッドパフューム」(5280円)や細身のボトル入りの「オードトワレ 10ml」(4180円)なども展開。
▲「1945 オードトワレ 10ml」
近付くほどにふわりと香らせたいなら練り香水を、服など全体でまといたいなら香水タイプと目的別に使い分けも。いずれも携帯にぴったりなサイズ感なので気軽に香りを持ち運べます。
「1945 オードトワレ」を手にすれば、今年の夏本番前からニオイ対策は制したも同然! 季節ならではのケアに加え、身だしなみのひとつとして積極的に香りをまとって自分らしさを出していきましょう!
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<文/GoodsPress Web>
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